プチ移住

田舎暮らしをしてみたいけどいきなり一人で移住は不安なので四万十でお試ししてみたい女性へ

あなたはいくつ当てはまりますか?

  • 田舎暮らしをしてみたい
  • 四万十が好き。自然が好き。川が好き。山が好き。虫はちょっと苦手かも
  • 知り合いが一人もいない場所に住むのに不安がある
  • 都会の生活に疲れたけど、まだすぐには手放せない
  • 新しい場所でチャレンジしてみたいことがある
  • どこででも生きていける自信をつけたい
  • 移住先をさがしてもう何年も経つが、どこにするか決められない
  • 四万十に住みたいがちょうどいい空き家が見つからない
  • 1週間以上暮らしてみて田舎暮らしの良いも悪いも体験したい
  • やりたいことをやらずに後悔したくない

そんな田舎暮らしをしてみたい女性のための、
おいしいとこ取りなプチ移住プランをつくりました!

ザ・田舎な四万十市西土佐口屋内にある一軒家GUESTHOUSEオキオカの一部屋に長期滞在しながら、田舎暮らしのリアルを体感・体験できるプランです。

ひとくちに田舎暮らしといっても、人によって暮らし方はさまざま。
自分に合った暮らし方を知るヒントは、移住の先輩に会いに行ったり、地元の人たちと交流したり、仕事やお家を探したり、見たり聞いたり動いたりして初めて得られます。

実際にやってみないとわからないことはたくさんありますし、中でも「感覚的にしっくりくるかどうか」がとても大事だと思っています。
言葉ではうまく説明できないけれど、自分にとって居心地のいい場所だと確かめられたら、安心して一歩を踏み出せますよね。

あなたの疑問をひとつずつクリアにして、田舎暮らし実現に向けたオリジナルプランを一緒に考えていきましょう。

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プチ移住でなにを試す?
本格移住前にしておきたい10のこと

1.人間関係をすこしだけ作っておく
2.土地勘があるところを増やす
3.海がいいのか山がいいのか
4.最寄りのスーパーまで車で何十分?
5.仁義なき虫との闘い
6.野菜作りと夏の草。自分のできる範囲の畑
7.自分に合った田舎度合いを見極める
8.仕事を探す
9.空き家を探す
10.自信をつける

私が四万十に移住した理由

自己紹介

高濱 望(たかはま のぞみ)
1984/9/24生まれ
広島県広島市出身

ゲストハウスオキオカのオーナーで、さとう式リンパケアのセラピストで、マトリョミン弾きです。

自由と変化を愛します。健康第一。 趣味はジャザサイズとDIYと漫画を読むこと。飽きっぽい。

私自身は2016年夏に、地元の広島県広島市を離れ、高知県四万十市へ移住しました。
思いつきで、いきなり移住したわけでありません。
最初はただぼんやりと「広島以外の場所に住んでみたいなぁ」と思っていただけでした。

次に、どこに住みたいかな、と考えたとき、「都会には住みたくないし、田舎がいいな。どうせなら胸を張って田舎ですと言えるところに住みたい」という思いが出てきました。

実家も広島市のわりには家の目の前に山や田畑があり、イノシシやシカも出る田舎でしたが、自然がとても豊かというわけではなく、便利な場所で、田舎としては中途半端だったんです(笑)

私の「田舎暮らし」の漠然としたイメージは、広島県の県北にあるおばあちゃんちでした。ただ、そのときにはまだ、自分が具体的に田舎で暮らしている姿は描けていなかったです。

具体的に動き始めたのは、2015年10月頃。

その年の夏にモンゴルで出会った友人が、兵庫の町から京都の田舎に女性ひとりで移住した人だったんです。

地域おこし協力隊という制度を利用し、仕事を得て、自分で空き家を借りてリノベーションもして、自分の力を生かして活躍している話を聞いて、ものすごくワクワクしました!

リアルに移住した人が目の前にいる! 年齢が自分と近かったこともあって、私にもできるかも!?と勝手に希望を抱きました(笑)

地域おこし協力隊という制度も初めて知って、そこから移住がリアルに感じられるようになりました。

移住先を探すとき、今の生活を続けながら探す人が多いと思うんですけど、私の場合は先に仕事を辞めました。移住や協力隊のことを考えはじめたら、やりたいことがたくさん出てきて、今やりたくない仕事に時間を使っている場合じゃないな、と居ても立っても居られなくなって(笑)

仕事を辞めた後は、協力隊の募集を探しつつ、山梨でタイニーハウスを作るワークショップに参加したり、気になる場所にひとりで旅に出たり、気になるイベントに参加したり、翌年の春に協力隊の採用が決まるまでは、あっちこっちにふらふらしてました。

そんな中、私が移住を決める時に基準にした条件は2つだけでした。
1.協力隊を募集していること(家と仕事があればなんとかなると思った)
2.気候が広島よりも暖かいこと(寒いのが苦手なんで)

旅行で訪れた高知県が面白くて、なんとなくいいかも、と思ったら、不思議と高知移住を後押しするような情報ばかりが目に付くようになってくるんですよね。高知は移住者が多いらしいとか、協力隊の募集も多いとか、南国土佐なら暖かいだろうとか、食べ物が美味しいらしいとか(笑)

ネットで情報収集をしたら、後は現地に行って確かめるしかありません。協力隊に応募して下見がてら何回か高知を訪れました。正直、大したことはしてません。ほとんど観光地を巡っただけでした。それでもやっぱり、実際に訪れると、いいところだな、と思ったのをよく覚えています。特に、黒尊川は本当にきれいでした(冬でめちゃくちゃ寒かったんですけど)
子供のころから山と川が近くにある暮らしに馴染みがあるので、やっぱり私は海じゃなくて山と川だな、と確信を持てました。

協力隊の面接もわりと軽い気持ちで受けたので、協力隊の制度について下調べが十分だったかというと自信がありません。だけどこればかりは実際にやってみないことにはわからなかったと思います。

振り返ってみても、「これが四万十に移住した決め手です!」という強い意志みたいなものがなくて自分でびっくりです(笑)こんなふわっとした感じでも、いいんじゃないでしょうか。

ああでも、協力隊の面接を受けたときに、地元のおんちゃんも面接官側にいまして、この人がとても優しくて田舎のおんちゃんって感じで、こういう人が受け入れてくれる場所でなら、暮らしていくことができるんじゃないかな、と思ったので、最終的には『』を見たのかもしれません。このおんちゃんには今でもお世話になってます。ほかの自治体の面接でも、地域のおんちゃんはみんな優しかったですけどね!

新しい場所で新しいことを始めるのは最初はすこし勇気が必要だけど、大抵のことはどうにかなるし、人とコミュニケーションをとっていれば助けてくれる人が現れるかもしれないし、もし失敗したって別に死ぬわけじゃないんだし。というのが私の持論です。

移住したら永住しなくちゃいけないわけじゃない

ひとりも知り合いのいなかった四万十に来てから、たくさん友達ができました。同年代だと地元民よりも移住者の友人のほうが多いかもしれません。
私が来てから4年の間に、四万十を離れた移住者仲間もいます。理由は人によって様々で、
・夏の暑さや湿気が体に合わなかった
 高知の夏の日差しは本当に強いので、暑さに弱い人はしんどいかもしれません。6月や9月の雨の多い時期の湿気が高いのは、山と川の近くならではでしょうか。定期的に窓開けをしていない空き家は、湿気のせいですぐに床が腐ってダメになってしまいます。私の場合は、南国土佐だと思っていたら四万十は意外と冬が寒くて雪も降る!ってことが予想外でした。広島よりは暖かいんですけどね。
・結婚して相手の住むところへ
 おめでとう!これは女性が男性についていくパターンのほうが圧倒的に多いですが、逆も案外あります。
・四万十で新たな夢を見つけて海外へ飛び出した
 これも、おめでとう!ですね。もちろん海外だけじゃなく、県外にステップアップのために飛び出して行った人もいます。みんな、あっちこっちで頑張っている話を聞くと、どこにいても、私も頑張ろうと元気をもらえます。
・私自身も、奥屋内から口屋内へ
 かくいう私も、協力隊のころは黒尊川の上流にある「奥屋内」という地域に住んでいましたが、その後、口屋内の空き家を借りられることになり、約15km下流へと引っ越しました。2年間お世話になった地域を出るのはすこしさみしくもありましたし、近所のおんちゃんおばちゃんもちょっと残念がってくれてたようです。今でも奥屋内には時々遊びに行きます。

移住っていうと、一生そこに住み続けなきゃいけない、と考えてものすごく思い悩む人もいます。でも、一生そこに住み続ける必要って本当にあるのかな?って私は思います。こんなことを言うと地元の人には怒られるかもしれませんが、移住する前からその覚悟を問うのは酷な話です。

協力隊の面接の時にも「永住の意思はありますか」と問われましたが、私は「長く住み続けられたらいいなぁとは思いますが、正直なところ、一生住みますとは今の時点では言えません。合うかどうか、住んでみないとわからないことはあるでしょうし、広島にいる両親がこの先、介護とか何があるかわかりませんから」みたいなことを答えた覚えがあります。

私は幸い、高知県四万十市西土佐口屋内という場所で居心地よく暮らすことができていますが、それでもこの先の人生なにがあるかわらかないので、今でさえ、一生ここに住み続ける約束や覚悟なんてできないのが正直なところです。

たとえいつかこの場所を離れることになったとしても、ここで過ごした時間が貴重な経験になることは間違いありません。それがどんなに短い期間だったとしても「移住は失敗だった」と思うかどうかは自分次第です。

プチ移住で四万十の人とつながろう

最初のほうに書いた「本格移住前にしておきたい10のこと
10個もあるの!?って思われるかもしれませんが、実はこれ全部解決する方法は1つだけです。
それは人とつながること
1.人間関係をすこしだけ作っておく
 事前に知り合いを作っておくと、地元の美味しいものやちょっとしたローカルルールまで色んなことを教えてもらえるかもしれません。
2.土地勘があるところを増やす
 土地のことも、自分一人で見てまわるのもいいですが、知っている人に案内してもらったら、便利な場所や面白い場所を知れたり、その土地ならではの出来事に出くわしたりするかもしれません。 四万十と一口に言ってもかなり広いので、あっちこっちで知り合いを作っておくと、上流から下流までいろんな地域のことを知ることができて、より自分に合った場所探しのヒントになります。
3.海がいいのか山がいいのか
 海と山では住んでいる人の気性も違います。山がいいなと思っていたけど、海の人と接したら案外こっちのが好きかも!?なんてこともあるかもしれません。
4.最寄りのスーパーまで車で何十分?
  最寄りのスーパーまで30分くらいかかる場所でも、実は地元民は移動販売を利用してたりとか、自分の運転では不安だけど誰かの助手席でイメトレしつつ車の離合ポイントを教えてもらったら慣れて大丈夫になるかもしれません。
5.仁義なき虫との闘い
 虫はいます。だって田舎だもの。でも、虫は苦手だとしても、退治してくれる人がいれば問題ありません。私も以前住んでいた家にネズミが出たときは、出会って数日の友人にヘルプして、一緒にねずみとりを仕掛けてもらいました。また別の友人は虫退治をしてくれる彼氏をゲットして四万十に来ました(笑)
6.野菜作りと夏の草。自分のできる範囲の畑
 野菜作りも草刈りも初めてのことは誰かに聞いたり一緒にやるのが一番手っ取り早いです。 特に、最初に張り切って畑付きの家を借りたものの、まったく手がつけられず、草ボーボーで放置して近所の人から顰蹙を買ったという話はよく聞くので、まずは家のまわりの草抜きができるかどうかというところから試してみるのもいいと思います。ちなみに私は一年目、「草を育てとるんか?」と仲のいいおんちゃんにからかわれました。
 野菜はそれこそ近所の人に貰えることも多いので、人とつながっていれば自分で野菜を作る必要もないのかもしれません(笑)
7.自分に合った田舎度合いを見極める
 四万十市の場合、「中村」は田舎とはいえ、町です。大きなスーパーや病院、学校、コンビニもたくさんあります。昔ながらの商店街やお祭りも残っているので、都会よりは田舎らしさはあります。
 逆に「西土佐」の山間部は、コンビニや大きなスーパーは近くにありませんが、豊かな自然がかなり身近にあります。まさしく田舎です。西土佐の中でも地域ごとに田舎レベルが違ってくるので、自分がどの程度の田舎を求めているのかは正確に把握する必要があるかもしれません。私が最初に住んでいた「奥屋内」という地域はかなりレベルの高い田舎だったので、今住んでいる「口屋内」がどちらかというとイージーモードに感じられる今日この頃です(といっても中村の人から見たら西土佐はどこも田舎らしい)
 そしてこの田舎度合いを見る時、便利さだけでなく、人間関係の距離感の違いも頭に入れておいてほしいのです。田舎になればなるほど、人間関係は密で濃いです。それが良い人もいれば苦手な人もいるでしょう。どの程度の人との関わりを求めるのか、なんとなく掴んでおくと後から悩むことが少なくなるかもしれません。
8.仕事を探す
 人とつながっているとなぜか手に入るもの、それが仕事。田舎はハローワークに出てない求人が多いです。人づてに、こっち仕事あるからどう?と声をかけられることが本当に多くてびっくりします。あっちもこっちも人手不足のようで、私も今は自分のゲストハウスとリンパケアの仕事のほかに、有機農家桐島畑のジンジャーシロップの加工のバイトと、NPO法人四万十市への移住を支援する会の仕事に行ってます。どちらも働いている方が知り合いで、直接、声がかかりました。おかげさまで、本業とうまく調整させてもらいながら臨機応変に働かせてもらっています。正社員でガッツリ稼ぐような仕事の求人は確かに少ないですが、選ばなければ仕事はいくらでもあります。
9.空き家を探す
  人とつながっているとなぜか手に入るもの、それが空き家。私が今、ゲストハウスをしているお家はもともと、私が協力隊のころに知り合った地元の方が住んでいらしたご実家です。家主が引っ越すことになったとき、「空き家にすると家がすぐダメになるし、あんた、ここに住まんか?」と声をかけてくださいました。ちょうど、黒尊川沿いに気に入る空き家が見つからなければ、四万十には住み続けられないかもなぁ……、と考えていた時期だったので、とてもありがたかったです。田舎の物件は不動産屋では扱いがありません。移住支援のNPOでも空き家の紹介はしますが、田舎の方だと特に、信用できる人にしか貸したくない、という家主さんもいます。「あなただったら貸してもいいよ」とか「あの人の紹介なら貸そうかな」とか、人同士のつながりで、空き家を借りられたという話は本当にたくさんあります。
10.自信をつける
 仕事と家があればとりあえず暮らしていくのに支障はありません。車の運転も草刈りもできるようになった、その地域のこともなんとなくわかった、住めそうな気がする。お試し移住で得た自信はちゃんと根拠のあるものです。それでも不安がよぎったときに、誰か一人でも「こっち来たら面倒みちゃる」と言ってくれたり「何かあったらいつでも言って」と助けてくれる人がいれば、何よりの自信となります。

地元のおんちゃんと、おんちゃんにもらったしいたけを腕いっぱいに抱える私

Q&A

Q.具体的にどんなことができますか?

A.たとえば、周辺の観光地はもちろん地元民しか行かないような場所の案内、地域行事への参加、畑で野菜作り、ユズや栗、文旦の収穫、梅干し作り、味噌作り、 山茶作り、 草刈り機の練習、庭木の剪定、ゲストハウス運営などなど、私がやっていることを一緒にやることができます。
あなたの希望する暮らし方や興味のあることをしている人につなげることもできます。川猟師や山猟師、自伐型林業、農家、道の駅の社員、地域おこし協力隊、飲食店オーナー、デザイナーなどなど、面白いことをしている人がたくさんいるので、いろんな人と話をしてみてください。
ある程度慣れてきたら、自分でやりたいことをやりながら、あるいは探しながら暮らしてください。

Q.プランの金額はいくらですか?

A.基本の宿泊料に、その方の希望に合わせたオリジナルの内容でオプション料金がプラスになります。内容によって変わってくるので、詳しく知りたい方は、下記のお問い合わせフォームでご連絡ください。
1カ月以上の滞在だと宿泊料金は割安になります。その代わり、庭の草抜きや畑の手入れ、掃除など簡単な家の作業を手伝っていただければ幸いです。ご自分のできる範囲で得意なことでかまいません。

Q.期間はどれくらいになりますか?

A.最短で1週間、最長で6か月間になります。ただ、6カ月を過ぎてからも滞在を希望される場合は事情に応じて対応しますのでご相談ください。
2、3日の滞在でしたら通常のゲストハウスの宿泊と同じかな、と思いますので、プチ移住での扱いはしていません。
最初は1週間からはじめて、1カ月、3カ月、半年、とちょっとずつ長く住んでいくのもオススメです。

Q.申し込みの条件はありますか?

A.ひとりで四万十に移住をしようと考えている女性であること、です。パートナーがいて、後から移住をしてくるとか、一緒に住めない事情があるとか、その辺は対応しますので、必ずしも独身である必要はありません。
私と気が合うかどうかは重要です。実際にお会いする前に、一度ZOOMやメッセンジャーでプラン内容の具体的なお話しをする機会をつくります。
年齢制限は特にありません。 年の離れた友人もたくさんいますよ。

Q.車がないので送迎をしてもらえますか?

A.口屋内は車がないと生活できないところです。基本的には車かバイクで自力で来られる方が望ましいです。
ただ、1週間程度でしたら、こちらも臨機応変に対応しますので、一度ご相談ください。ただし、滞在中は私とずっと一緒に行動するわけではありません。ひとりで過ごす時間に、行動範囲が狭くなってしまうことはご了承ください。
自転車は貸し出しできますので、周辺を散策したり、家で草抜きをしたり、のんびりできる方ならいいかもしれません。

Q.滞在する部屋はどんな感じですか?

A.ゲストハウスをしているお家の一室。6畳の和室で、カギのかかる個室になります。エアコン完備。布団とサイドテーブルがあります。
キッチンやリビングなどはゲストハウスと同じ設備なので、THE ROOMSをご覧ください。

試しに移住してみる?

もしかしたら、ここを読んでいる人の中には、ただなんとなく『田舎暮らし』をググって偶然ここを見つけただけっていう人もいるのかもしれません。
いやいや、ここまで読んだのだから、もう嫌って言うほど田舎暮らしの情報収集をして、あとは一歩を踏み出すだけ、という方かもしれませんね。
移住に限らず、新しいことをはじめるときに必要なのは『きっかけ』です。
ここまで読んだあなたはすでに田舎暮らしを想像してワクワクしているはず!
プチ移住がそんなあなたのきっかけになったらうれしいです。

プチ移住プランを試してみたくなったら、まずは、下記のお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。具体的な内容は個別にご説明します。

まずは私と気が合うかどうか、旅行がてらゲストハウスに泊まりに来てくれても大歓迎です!
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